10/13(火) 開講 オンライン ・ 定員15名 ・ 9/28(月) 締切
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学びの場を創る人になる

旅で見つけた問いから 学びの場を創る。

あなたのひとつの問いを、誰かが参加したくなる小さな学びの場にする、3ヶ月・全7回。

旅から学び、小さな学び場を創る。
問いを囲んで語り合う対話の場面
同期15人が、おたがいの第1号参加者になる
10/13(火)開講 全7回・隔週 20:00–22:00 定員15名・77,000円
期間
10/13〜12/222026年・全7回(隔週+個別メンタリング)
形式
Zoom(オンライン)火曜 20:00–22:00
定員
15名先着・選考あり
参加費
77,000円税込・全7回分
01

今回は、あなたが創る番

このゼミは、あなたの旅から生まれたひとつの問いを、誰かが「参加したい」と思う小さな学びの場に変えていく3ヶ月です。壮大な起業でも、完璧な講義でもありません。参加費1〜3万円の、小さくてあたたかい場を創れるようになること。それがゴールです。

出発点は、旅の中でついつい人に話してしまう話です。何かを新しく身につけてから始める必要はありません。「旅の話をすると自分だけ前のめりになる」という自覚があるなら、それでもう十分。

いちばん多い不安は、「本当に人が集まるのか」だと思います。途中で一度、おたがいの場に参加者として加わって、自分の企画が人の前でどう受け取られるかを見てから直します。人が集まるイベントの企画の考え方、リアルの集客の手順は、多くの実践を経験してきた豪華ゲストから学びます。

自分のコミュニティが創れること。学びの幅が広がること。新しいつながりが増えること。リアルとオンラインで10年以上、700回ほど場を開いてきて、参加費を回収できるようになることはもちろん、それ以上に人生に影響を与えるのはこの3つだと思ったので、このゼミを企画しました。

02

まずは1本、創りあげること

3ヶ月かけて埋めていくのは、下の1枚です。なぜ私が、から始まって、いつ創るか、で終わります。順番には理由があります。値段や集客から考えはじめた企画は、たいてい途中で自分の話ではなくなってしまうので、最初の問いを「なぜ私が」に置きました。7つの答えが埋まった1枚は、そのまま人に見せられる企画書になります。最終日は、これをお披露目してもらう。そんな3ヶ月です。

持ち帰るのは、この1枚。企画キャンバスの7つの問い
01 なぜ私が

旅のどの経験が、この問いの根っこにあるのか。根本の想いを深掘りします。

02 誰のために

来てほしい一人を、具体的に思い浮かべる。

03 一言でいうと

参加者が友人に説明できる、ひとつの文に。

04 どんな体験を

何回で、何をして、終わったときにその人がどうなっているか。

05 いくらで

価値と、続けられる値段のつり合い。

06 どう伝えるか

どこで、どんなことばで届けるか。

07 いつ創るか

初回の開催日を、カレンダーに入れる。

*左上の01から順に、全7回で1つずつ埋めていきます。

問いを囲んで語り合ううちに、笑いがこぼれる場面
問いは、囲むと場になる
03

全7回の流れ。

問いを掘る → 学びにする → 設計する → 試作する → 集客する → 創る。第3回と第6回は、外部の実践者を招く講義回です。

問いが、ひらける企画になるまで
掘る 1 旅の棚卸し
学びにする 2 たった一人へ
設計する 3 場のつくり方 ゲスト
試作する 4 ミニ開催 山場
磨く 5 1対1 別日程
集める 6 届け方の設計 ゲスト
創る 7 開業式
問いを見つける
かたちにする
ひらく
型は手元に残る。2本目、3本目へ。
  • 第 1 回
    旅の棚卸しから、問いを掘る

    「旅の原体験の深掘り」から、自分だけの問いを決めます。自分がついつい語ってしまうことを起点にします。

  • 第 2 回
    たった一人に向けて、問いを「学び」にする

    来てほしい具体的な人を思い浮かべ、その人が来る前と帰るときの変化を描く。自分の想いが誰のためになるのかを徹底的に向き合います。

  • 第 3 回ゲスト講義
    学びの場を、設計する

    場づくり・イベント作りの実践者を招き、その人の設計フレームで全回のシラバスを組みます。回を追って深まる構造にして、1コマ90分のタイムラインを1枚まで書き上げます。

  • 第 4 回
    ミニ開催で、試作する(山場)

    自分のゼミの1コマを、受講生どうしで実際に開いてみる。「これは3万円の価値があるか」を5つの軸で相互に審査し、机上の企画を開ける企画に変えます。

  • 第 5 回
    1対1で、企画を磨く

    試作で受けたフィードバックをもとに、あなたの企画をメンターと1対1で磨きます。つまずきや不安を、個別にほどく時間です(別日程・オンライン)。

  • 第 6 回集客講義
    自分の場に、人を集める

    「本当に集まるのか」に、技術で答えます。旅好きコミュニティへの届け方、原体験から書く告知文の3行、回数と価値で決める値づけ、申込までの動線。告知ページの下書きもここで。

  • 第 7 回
    ひらいて、送り出す(開業式)

    卒業ではなく「開業」。企画をお披露目し、同期どうしが互いの第1号参加者に。初回開催日をその場でカレンダーに入れて送り出します。

ゲスト

ゲストプロフィール

自己流でつまずきやすいのが、「場の設計」と「人の集め方」の2つです。この2回は、実際にやってきた方から直接受け取ります。

アフロマンス
第3回|学びの場を、設計する

アフロマンス

株式会社 Afro&Co. CCO

1985年鹿児島県生まれ。京都大学工学部建築学科卒。体験をつくるクリエイター、クリエイティブディレクター、イベントプロデューサー、DJ。Afro&Co. Founder。

「世の中に、もっとワクワクを。」を掲げ、空間、体験、話題性を掛け合わせた独創的なプロジェクトを全国で企画・プロデュース。「脳汁銭湯」「SAKURA CHILL BAR by 佐賀」「アリタ・マシュマロ・クリスマス」「喰種レストラン」などを手がける。

ルイス前田
第6回|自分の場に、人を集める

ルイス前田

株式会社ノマドニア 代表取締役

大阪府生まれ、三重県育ち。慶應義塾大学商学部卒。パソコン1台で働きながら、世界中を旅する「海外ノマド」。また、1人10種類の収入源を持つ「スラッシュワーカー」としても活動する。

2010年から旅をはじめ、120ヶ国に渡航。世界一周を経て、株式会社TABIPPOを創業し、同社の編集長を長年務める。現在は、1ヶ月で10種類のデジタルワークを体験する海外ノマド体験プログラム『ノマドニア』や、複業実現コミュニティ『スラッシュワーカーズ』を主宰し、株式会社ノマドニアおよび株式会社スラッシュワーカーズの代表取締役を務める。

「場所・時間・人間関係」に縛られないライフスタイルを広める活動は注目を集め、『日本経済新聞』への掲載や『Abema Prime』への出演などメディア実績も多数。海外ノマドを「憧れ」で終わらせず、実践的な体験を通じて「リアルな働き方」へと変える支援を続けている。

著書にAmazonランキングで「地政学」「起業・開業」など5部門で1位を獲得した『海外ノマド入門 ここではない場所で生きていく』(扶桑社)がある。

開催日程

3ヶ月・全7回。

すべてオンライン(Zoom)。第5回の個別メンタリングのみ、別日程で1対1の時間を取ります。

  • 第 1 回 10月13日(火)20:00–22:00 旅の棚卸しから、問いを掘る
  • 第 2 回 10月27日(火)20:00–22:00 たった一人に向けて、問いを「学び」にする
  • 第 3 回 11月10日(火)20:00–22:00 学びの場を、設計する(ゲスト講義)
  • 第 4 回 11月24日(火)20:00–22:00 ミニ開催で、試作する(山場)
  • 第 5 回 別日程11/25–12/6 のうち 30–45分 1対1で、企画を磨く(日程は個別に調整します)
  • 第 6 回 12月8日(火)20:00–22:00 自分の場に、人を集める(集客講義)
  • 第 7 回 12月22日(火)20:00–22:00 ひらいて、送り出す(開業式)

*やむを得ず欠席された回は、録画とワークシートを共有します。ただし第4回(試作)は相互に開き合う回のため、できるだけご参加ください。
*日程は変更になる場合があります。変更時は、お申込みいただいた方へ個別にご連絡します。

例

たとえば、こんなゼミが生まれる。

テーマは自由。入口は、あなたの旅の原体験。ジャンルが違っても、みんな「旅で見つけた問い」から始まります。

鹿児島 / 地域探究

島が問う

鹿児島の「辺境」から、日本を見る。トカラの小さな島で数日過ごすと、中央から見た日本が違って見えた。

全4回 ・ 2.5万円 ・ 定員8名

北海道 / 地域探究

北海道、食の裏側

開拓史と生産者から読み解く。「広い・美味しい」で帰っていかない、一皿の裏側へ。

全5回 ・ 3万円 ・ 定員10名

35歳〜 / 生き方

40歳の地図

旅の問いで、これからの生き方をことばにする。キャリアの踊り場にいる35歳以上へ。

全4回 ・ 3万円 ・ 定員6名

*いずれも修了生がつくる想定のイメージ例です。

04

取り組むワークと、ワーク例。

毎回、白紙のワークシートが1枚。埋めたシートが積み上がって、最終回に1枚の企画書になります。ここでは第1回・第2回を、タイプの違う2ケースの記入例で抜粋します。

1
問いを掘る

ゼミの種シート

教えられることでなく「つい語ってしまうこと」を掘り当て、問いの原石を1つに絞る。

配布ワークシート(青字=記入例)

ケース1対話・コーチング/ひらく問い ケース2鹿児島・地域探究/島が問う
① 旅で「つい人に話した/心が動いた」瞬間を10個
  • 長距離バスで隣の旅人に、気づけば3時間も本音を話していた
  • 助言をやめて聴いたら、相手のほうが勝手に動き出した
  • 言葉が通じない旅先で、問いと沈黙だけで通じ合えた
  • …(あと7つ)
  • トカラ列島の小さな島で数日過ごし、「中央から見た日本」が全く違って見えた
  • 薩摩の史跡で「なぜ辺境から維新が起きたのか」に取り憑かれた
  • 焼酎蔵で、一杯の酒に交易と風土が詰まっていると知った
  • …(あと7つ)
② この中で「黙っていられない」原石を1つ ◯

◯「問いには、人を動かす力がある」

◯「辺境は、中央を映す鏡だ」

③ 仮テーマ(1行)

旅の対話から学ぶ、「聴く」と「訊く」のコーチング

鹿児島の「辺境」(薩摩・島・焼酎)から、日本を見る

2
誰を、どう変えるか

コンセプト+変化シート

来てほしい具体的な人を思い浮かべ、その人が来る前と帰るときの変化をことばにする。

配布ワークシート(青字=記入例)

ケース1対話・コーチング/ひらく問い ケース2鹿児島・地域探究/島が問う
来てほしい「具体的な一人」(名前・状況)

後輩の田中さん。部下との1on1で「つい助言してしまう」と悩んでいる

読書会仲間の岡田さん。歴史好きだが、中央目線の「司馬史観」に少し飽きている

来る前

相手が話しても結局アドバイスしてしまい、沈黙が怖くて埋めてしまう

西郷どんと桜島の、観光地としての鹿児島しか知らない

帰るとき

相手が自分で答えにたどり着く問いを立て、沈黙を待てるようになる

辺境から中央を相対化でき、自分の地元も「辺境の目」で見直せる

コンセプト(1行タイトル)

ひらく問い|旅の対話から学ぶ、「聴く」と「訊く」のコーチング

島が問う|鹿児島の「辺境」から日本を見る

*記入例は、修了生がつくる想定のイメージ例です(ケース2「島が問う」は、上の「生まれるゼミの例」と同じ企画)。ワークシートは全7回ぶん、毎回1枚ずつお渡しします。

問
  1. Q. 一

    旅の中で、あなたが何度も人に話してしまう話は何ですか?

    うまくまとまっていなくて大丈夫。つい前のめりになる話題こそ、あなたの問いの原石です。

  2. Q. 二

    その話を、もし誰かと囲む「場」にできるとしたら、どんな人に来てほしいですか?

05

この3ヶ月は、誰のためのものか。

こんな方へ

  • 旅の話をすると、つい自分が一番前のめりになってしまう方
  • 受け取る側を十分にやってきた。次は創る側に回ってみたい方
  • 「旅を仕事に」を、参加費1〜3万円の場から始めたい方
  • 卒業後も、POOLOの人たちと関わり続ける用事がほしい方
  • テーマはまだ曖昧でいい。とにかく形にしたい方

今回は、向かないかもしれません

  • 完成された集客ノウハウ・講義テクニックだけを受け取りたい方
  • 3ヶ月のあいだ、隔週2時間+宿題の時間が取れない方
  • 自分の企画を人に見せ、フィードバックを受けることに抵抗がある方
  • 収益化のスピードを最優先したい方(1本目の目安は数万円規模です)

*POOLOに在籍したことがない方でも、旅を通じた学びの場づくりに関心があればご相談ください。お申し込み時にその旨をお書き添えください。

旅を入り口に、生き方を問い直す大人の学び場。

あたらしい旅の学校POOLOは、旅を入り口に自分の生き方・働き方を問い直す大人の学び場として、2019年から続いてきました。これまで、講義もゲストも回のテーマも、用意するのは運営側の仕事でした。このゼミでは、それをあなたが用意します。修了生のゼミに他の修了生が参加者として集まるところまでを設計に入れているので、あなたの第1号参加者は、たぶん同期の誰かになります。運営は株式会社TABIPPO&CODOLI。

POOLO キービジュアル
あたらしい旅の学校
運営

3ヶ月を、支える3人。

全7回の進行と第5回の個別メンタリングはメンター2名が、日程やお支払いのご案内など運営まわりは事務局が担当します。企画がつまずいたときに、いちばん近くで一緒にほどく人たちです。

新 朱華
メンター

新 朱華

コミュニティデザイナー

1992年生まれ大阪出身。東京→沖縄→海外を経て2年前に香川県に移住。大学時代にカンボジアへ国際ボランティアへ行ったことをきっかけに『日本のストレス社会を軽減できる仕事』を軸にし、フィットネスクラブ、コミュニティ事業に従事。仕事はコミュニティデザイナー、イベント運営、ディレクター、組織マネジメントに携わる。POOLOには2期から参画。25年12月に第一子を出産。趣味は漫画・DIY・サンセットアタック。寒いところが苦手。

恩田 倫孝
メンター

恩田 倫孝

株式会社コオドリ代表

新潟出身。慶応理工卒。商社勤務後、1年間の世界一周を経て、2014年からTABIPPOに参画。POOLOの前身となる「旅大学」を立ち上げ、累計700回のイベント運営・企画。来場者は延べ1万人超。2019年にPOOLOを立ち上げ。愛読書は、小林秀雄と村上春樹とNANA。好きな旅は、スペイン巡礼とバーニングマン。渡航国数は51。2024年に旅と教育の会社コオドリ社を創業。

嵐田 創太
事務局

嵐田 創太

コミュニティマネージャー

1999年生まれ。大学在学中に公認会計士試験に合格し、大手監査法人にてキャリアをスタート。その後、スタートアップ企業などを経て、現在は京都のビジネス拠点を中心にコミュニティマネージャーとして活動。イベント企画やコミュニティづくりに携わる。パラレルワークとして、オンラインコミュニティの運営やプロジェクトマネジメント、マーケティングなどを担当。趣味は、フィンランド発祥のスポーツ「モルック」。旅は好きだが、旅程はだいたい思った通りにならない性格。

説明会

申し込む前に、説明会に参加をしてみる。

ゼミの中身は、このページを読めば分かります。読んでも分からないのは「自分にそれができるのか」のほうだと思うので、説明会では先に書いて、話してもらいます。

旅先でのちょっとしたやらかし話から始めて、旅の中で「つい人に話してしまった」瞬間を5つ書き出し、参加者どうしで話します。聞いた人からもらった一言を見ながら、「◯◯から学ぶ、△△」の1行と、来てほしい一人、全何回・いくら・何人でひらくかまで書いて、恩田がその場で返します。後半は全7回と参加費のお話をして、最後は質問会です。いちばん多く聞かれる「本当に人が集まるのか」も、ここで一緒に考えます。

  • 1日目 9月23日(水・祝)20:00–21:30 説明会&体験会(Zoom・参加無料)
  • 2日目 9月28日(月)20:00–21:30 説明会&体験会(Zoom・参加無料)
    申込締切の当日です

*どちらも内容は同じです。ご都合のよい日を1つお選びください。
*ご予約はPOOLO公式LINEからです。友だち追加のあと、トークから説明会を予約できます。

9月23日(水・祝)と
28日(月)の20時から。

説明会を予約する

*POOLO公式LINEへ遷移します / 参加無料

よくある質問
  • Q.人前で教えた経験がなくても大丈夫ですか?

    A.

    大丈夫です。ここでつくるのは、問いを囲む場です。主催者が話さなくても回るように設計する方法を、第3回のゲスト講義で学びます。

  • Q.まだ、学びの場にしたい問いがはっきりしていません。

    A.

    それで問題ありません。第1回が、まさに旅の棚卸しから問いを掘り当てる回です。手ぶらで来ていただいて大丈夫です。

  • Q.本当に、自分のゼミを開催まで持っていけますか?

    A.

    第4回で試作し、第7回で相互申込と開催日の確定まで行います。「いつかやる」で終わらない設計にしています。

  • Q.申し込む前に、話を聞いてみたいです。

    A.

    9月23日(水・祝)と28日(月)の20時から、Zoomで無料の説明会&体験会を開催します。ご予約はこちらからどうぞ。

お申し込み

申し込みから、受講開始まで。

お申し込みは、POOLO公式LINEから。所要5分ほどです。

  1. 01

    POOLO公式LINEを
    友だち追加

    ページ内の「申し込む」ボタンから追加できます。すでに友だちの方はそのまま次へ。

  2. 02

    申込フォームに回答

    お名前・連絡先と、「作ってみたい学びの場」を書いてご提出ください。

  3. 03

    事務局から
    受付のご連絡

    3営業日以内に、お支払い方法をご案内します。ご不明な点はこの時にご相談ください。

  4. 04

    お支払い・受講確定

    ご入金の確認後、事前案内と初回のZoom URLをお送りします。

募集要項

申込締切
2026年9月28日(月)23:59/定員15名に達し次第、締切前でも受付を終了します。
参加費
77,000円(税込)/全7回分・個別メンタリング含む。
お支払い
お申し込み後、事務局よりご案内します。
  • 銀行振込(振込手数料はご負担ください)
お支払い期限は、ご案内から1週間以内(開講日が近い場合は開講日前日まで)です。
キャンセルポリシー
ご入金後、お客様のご都合による返金はございません。(開講を見送る場合の扱いは、下記「開講条件」をご覧ください)
開講条件
最少催行人数に満たない場合は、開講を見送ることがあります。その際は9月30日(水)までにご連絡し、お支払いいただいた参加費は全額返金します。
必要なもの
Zoomが使えるPCまたはタブレット(カメラON推奨)。書き込み用のノート。第4回の試作までに、20分ぶんの準備時間が取れること。
主催・お問い合わせ
あたらしい旅の学校 POOLO(株式会社TABIPPO&CODOLI)/ご質問はPOOLO公式LINEのトークからお気軽にどうぞ。

定員15名・10月13日開講。
学びの場を創る側に、立ってみませんか。

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